アメリカのイタリアンレストラン風のディナー
数日前の、子供たちがとっても喜んだごはんです。(^^)/
先週、職場のクッキングスクールで
チキンパルメザンとアルフレッドソースのパスタというメニューがあったのだけど、
それがおいしそうで、真似してみることにしたのでした。

アルフレッドソースは、日本でいうホワイトソースをすごーくヘビーにしたようなもの。(@_@)
バター、生クリーム、チーズたっぷりで作ります♪
チキンパルメザン、アルフレッドソースのフェトチーネ、
サラダ、の献立でした。

チキンパルメザンの作り方
チキンパルメザンは、
たたいて薄く柔らかくした胸肉に、
粉チーズを混ぜたパン粉をまぶして揚げ焼きにし、
トマトソースとモッツァレラチーズを乗せて、オーブンで10分ほど焼きます。

トマトソースは市販のパスタソースを使うと楽ですよ。
十分美味しくできます。
手作りパスタは意外と簡単♪
パスタは手作り。

職場で、数えきれないほど手作りパスタのクラスのお手伝いをしたので
すっかりお手の物になりました。(^^)/
キッチンエイドミキサーに、パスタ用のアタッチメントを取り付けて作ります。
こちら↓に詳しく書いています(パスタマシーンの情報も)♪
職場では00(ダブルオー)という粉を使っているのだけど、
今回ちょっと気になっていたレシピを試してみたら、
とーってもいい感じのパスタが出来たんです。
秘密だけど、職場のものよりおいしいの。(笑)
そのパスタの分量は、
・薄力粉(cake flour) 1 cup
・中力粉(all purpose flour) 1/2 cup
・たまご(large) 2個
・塩 ひとつまみ
・オリーブオイル 30cc
この分量だと、付け合わせようパスタが4人分くらい。
パスタをメインにするなら、4人分でこの倍量にするといいと思います。
この配合のパスタは、柔らかさと弾力のバランスがいい感じで
自分で作ったとは思えないくらいの良い出来でした。(^^)/
中力粉だけで作ると、固めのパスタになりがち。
“00”よりも手に入りやすい薄力粉(cake flour)使いは
とってもおすすめ。
***ひとりごと***
今Netflixで、インド映画の「Baahubali(バーフバリ)」を見ています。
日本で大人気になった映画だと聞いて、見てみたいなーって思ったら
こちらのNetflixのストリーミングにあったのです。(^^)/
前編と後編があって、どちらも2時間半くらいの長さ。
なかなか一気に見れなくて、今後編の途中までで終わっているの..
これから最後まで見ようと思います。
最後まで見終わったら、また感想を書きますね。(^^)/
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